旬、丹波。

丹波の旬を生産者から直接お届けします

トップ  >  30年度産丹波米

30年度産丹波米

30年度産丹波米予約受付中!!

丹波の米の味自慢はほんとう?

"米どころ"は全国各地にあり、どこに行っても米の味自慢を聞かされます。では、丹波のお米はほんとうに美味しいの?

味自慢の我田引水にならないよう、いくつかの証拠?をあげてみましょう。
(1) 丹波には都会から移り住む人が増えていますが、その人たち口をそろえて言うことは「丹波の米はほんとにうまい!」
(2) 関東方面から注文された方たちが「丹波のお米を初めて食べたけれど、こんなに美味しいとは・・・」と言ってリピート注文されてきます。
(3) 証拠とはいえないでしょうが、丹波の米は「西の魚沼」と言われたりします。

なぜ丹波のお米がおいしいのか、もう少し客観的に考えてみましょう。
丹波は兵庫県のほぼ真ん中にあり、山に囲まれた小さな盆地に集落が点在 しています。丹波の気候は、霧がよく発生し、昼夜の温度差も大きいのが特徴です。空気も水もきれいだし、土壌もよい。そういうトータルな気候風土が、黒 豆、小豆、山の芋、栗、マツタケなど特産品を生みだし、旨味と滋養のある野菜・果樹、おいしいお米を育てます。
農業はさかんですが、広々とした平野部が少ないので大規模農業は育ちにくい土地柄です。棚田が多く、お米の生産量もそれほど多くはありません。とくに東日本大震災のときはお米の注文が急増し、在庫がすぐに底をついた農家さんも多かったようです。お米の種類や値段など、さらに詳し

丹波米年間予約はこちらから

なお、それぞれの生産者の紹介レポートは随時ホームページに掲載していきます。